紹介・掲載されている本について

宮澤やすみさんの「仏像の光と闇」(2019/2/25)

発刊されたばかりの本です。勝覚寺にまつられている四天王像は鎌倉時代中期~後期にかけて造像されました。その時代の情勢と元寇をからめて紹介されています。


田中ひろみさんの「東京から日帰りで会える仏像めぐり」(2018/5/31)

田中さんが描かれたイラスト入りで勝覚寺の四天王像が紹介されています。


関東八十八ヵ所霊場ガイド(2016/3/1)

勝覚寺は関東八十八ヵ所霊場四十六番札所となっています。

関東八十八ヵ所霊場の公式サイトはこちら
https://www.kanto88.net/

定価は800円でしたが、現在絶版で値上がりしているようです。


別冊宝島「はじめての仏像」(2017/5/15)

監修された村越英裕師により、一生に一度は見たい日本の仏像④明王・天編に紹介されています。


学研の神仏のかたちシリーズ2「四天王」(2004/4/20)